帰省シーズンに大活躍!“実家の布団問題”を解決
- 株式会社大昌 Daisho
- 2025年7月23日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年7月24日

夏休みやお盆休みは、家族そろって実家に帰省する方も多い季節。親子三世代でにぎやかに過ごす時間は何よりも大切なものですが、そこで密かに困っているのが…「実家の布団、どうする?」問題です。
■ 実家あるある!布団の悩み
帰省シーズンによくあるお悩みはこんな声👇
・「久しぶりに使う布団、ちょっとニオイが気になる…」
・「押入れがパンパンで布団を探すのも一苦労」
・「高齢の親が、布団の準備や片付けをするのが大変そう」
・「普段は使わない布団、どこにしまっておけばいいの?」
実家には来客用や子ども用など、普段使わない布団が意外と多いもの。でも、保管スペースや管理の手間を考えると、放置しがちに…。
■ 布団の“保管”でラクに、清潔に
そんなときに役立つのが、**布団の保管サービス**です!
◎ こんな布団におすすめ
・帰省時だけ使う来客用布団
・お孫さん用のお昼寝布団
・季節外れの掛け布団や毛布
・予備用で普段は使わない布団一式
使う時期まで預けておくだけで、実家の押入れがスッキリ。スペースに余裕ができることで、親御さんの負担も減らせます。
■ 「いつか使う」布団を“外に出す”という選択
布団って、「とりあえず取っておこう」と置きっぱなしになりがち。でも、そのせいで掃除がしにくかったり、ダニやホコリの温床になってしまうことも…。
保管サービスなら、そんな「とりあえず布団」を真空圧縮して一時保管。
いざという時は、必要なタイミングで返却してもらえます。
■ 布団管理を“親まかせ”にしない工夫
「もう年だし、布団の出し入れが大変そう」「古い布団を捨てたいけど、親がもったいないと言って…」
そんなときは、子世代からのサポートとして保管サービスを提案してみましょう。高齢の親にとって、「押入れの整理」「布団の手入れ」は意外と重労働。預けるだけの簡単な仕組みなら、導入のハードルも低めです。
■“実家の布団”は、預けて身軽に!
帰省時にバタバタと布団を探すのは、もう卒業!「必要なときにだけ使えるようにしておく」ことで、実家の暮らしも、帰省中の時間も、もっと快適になります。
この夏は、実家の布団問題を“預ける”という形で解決してみませんか?
詳しくはこちらから
お電話:075-746-3758(平日 9:00-17:00)



