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実はNGかも!? 布団を圧縮袋で長期保管するリスクとは

  • 株式会社大昌 Daisho
  • 2025年7月8日
  • 読了時間: 2分

~市販の袋とプロの圧縮はここが違う~

季節の変わり目になると、使わなくなった布団を「とりあえず圧縮袋で収納」という方、多いのではないでしょうか?確かに手軽で省スペースですが、市販の圧縮袋で長期保管するのは要注意。今回はその理由と、プロによる真空圧縮保管の安心ポイントをご紹介します。


市販の圧縮袋での保管、実はこんな落とし穴が…

空気がうまく抜けない=密閉できていない

家庭用の掃除機で圧縮するタイプの袋は、完全に空気を抜くのが難しいのが実情。時間が経つと自然に空気が入り、ふくらんでしまうことも。

すると、密閉空間ではなくなり湿気がこもることで、カビやダニのリスクが高まります。


真空圧縮機による保管なら安心!

● 空気をしっかり抜いて、しっかり密閉

布団保管サービス「ラクラク布団保管便」では、業務用の真空圧縮機を使って丁寧に圧縮。市販の袋とは異なり、空気が入り込まない構造なので、ダニ・カビの心配が少なくなります。

● クリーニングなしでもOK!

「クリーニングは自分でしたい」「できるだけ価格を抑えたい」そんな方には、クリーニングなしの保管プラン。洗濯済みの布団をそのまま真空圧縮してお預かりします。


自宅保管 vs プロ保管、こんなに違う!

項目

市販の圧縮袋

真空圧縮でのプロ保管

空気の抜け具合

不完全になりやすい

専用機で完全密閉

カビ・ダニの心配

高い

極めて低い

サイズ管理

不均一

コンパクト&安定

長期保管の安全性

布団の保管、今こそ見直しませんか?

「圧縮袋でなんとかなる」と思っていた保管、大切な寝具をムダにしないためにも、プロによる真空圧縮での保管を選んでみてはいかがでしょうか?


ラクラク布団保管便なら

・真空圧縮で空気を完全シャットアウト

・クリーニングなしでお得


詳しくはこちらから

お電話:075-746-3758(平日 9:00-17:00)


 
 
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